| 山口大学大学院創成科学研究科 工学系学域 循環環境学分野 環境化学・生化学プロセス工学教育研究分野 佐伯・貝出研究室 Dr. Saeki and Dr. Kaide's Laboratory |
|
|||
|
||||||||
![]() 平成25年3月卒業(10期生) ![]() 平成22年4月配属(8期生) 4名の4年生が配属 メンバーは11名 ![]() 平成16年4月配属(2期生) 3名の4年生とM1でスタート |
<14期生:平成27年3月卒業予定> 1.グルコマンナンの固化・液状化現象を応用した機能性食品の開発 (粟谷) 2.抵抗低減効果の実用化における添加剤の濃度管理に関する研究 (後井) 3.純粘性・粘弾性流体の糸ひき(曵糸性)とその評価に関する研究 (高柳) 4.磁気粘性流体(MR流体)の粒子沈降安定性に及ぼす添加剤の影響 (六浦) <13期生:平成28年3月卒業> 1.オイル増粘・ゲル化剤:PMDA-Rの分子構造とレオロジー特性に関する研究 (小田) 2.曲り管における界面活性剤水溶液の流動特性とDR効果の評価 (倉田) 3.スタティックミキサーの混合特性とその定量化に関する研究 (森口)★ <12期生:平成27年3月卒業> 1.バイオディーゼル燃料(BDF)の普及における問題点とその改善 (国貞) 2.界面活性剤水溶液による抵抗低減流れの可視化と構造解析 (山本) ★ 3.カンボジア コントントム州オクルカエ村における即効性のある支援活動 (長瀬) <11期生:平成26年3月卒業> 1.定常分析に基づくBDFの実用化に関する諸問題の検討 (有田) 2.ゲル化剤の複合化によるゲルのレオロジーコントロール (岡崎) 3.曳糸性の発現メカニズムに関する基礎研究 (片山) 4.エレメント積層型スタティックミキサーの開発とその混合性能評価 (来栖) <10期生:平成25年3月卒業> 1.化粧品原料;イソドデカンの添加剤によるレオロジー制御 (伊藤)★ 2.冷房温度域における界面活性剤水溶液の流動と伝熱のアナロジー (小林) 3.粒子画像法と超音波反射法によるDR流れの速度計測と解析 (重村) 4.原料・製造管理によるメチルエステル化BDFの品質向上に関する研究 (平田) <9期生:平成24年3月卒業> 1.メチルエステル化BDFの品質評価に関する研究 (大谷) 2.エレメント積層型攪拌翼の基本特性とその評価 (大宮) 3.界面活性剤による抵抗低減流れの解析 (田中) 4.疎水性流体のレオロジー制御に関する研究 (鳴坂) <8期生:平成23年3月卒業> 循環環境工学科1期生 1.環境低負荷溶媒を用いた窒化アルミニウムスラリーの調製技術の開発 (坪田)★ 2.Aging操作によるシリカゲルの構造制御 (貝出) ★ 3.サイコレオロジーによる食品製造プロセスの省力化 (北島) 4.PIV法による抵抗低減流れの構造解析 (宮崎) <7期生:平成22年3月卒業> 1.界面活性剤水溶液による抵抗低減効果と伝熱特性の同時計測 (吉田 雄) 2.パーム油粕を原料とし反応を伴わないBDFの調製技術の開発 (福嶋) 3.界面活性剤水溶液によるDR効果と溶液のレオロジー特性の相関 (吉田 僚) 4.窒化アルミニウムスラリーの流動性と安定性を考慮した調製条件の最適化 (山崎) <6期生:平成21年3月卒業> 1.界面活性剤 EthoquadO/12によるDR効果とその応用 (茂末) 2.Y字管反応器によって製造されたシリカゾルのゲル転移 (石田) 3.無機系粉体のスラリー化とレオロジー評価 (栗田) <5期生:平成20年3月卒業> 1.PAN(Polyacrylonitrile)系高分子溶液のレオロジー (菊池) 2.水への高効率気体溶解と発泡技術に関する基礎研究 (片岡) 3.界面活性剤による抵抗低減効果の実用化に対する諸問題の検討 (吉田) <4期生:平成19年3月卒業> 1.石灰乳製造プロセスにおけるスラリー粘度の変動に関する研究 (坂藤) 2.界面活性剤水溶液の乱流構造の解析によるDR構造の発現メカニズムの解明 (朝日) 3.動植物油混合燃料の低粘度化とその定量的な評価 (大川) 4.粒子添加によるゲル状物質のテクスチャー制御 (山本) <3期生:平成18年3月卒業> 1.棒状ミセルによる抗力減少流れの発現メカニズム (麝嶋) 2.界面活性剤水溶液の流動と伝熱のアナロジー (今井) 3.動植物由来油の低粘度化とそれを用いたバイオマス燃料に関する基礎的研究 (野崎) <2期生:平成17年3月卒業> 1.ナノ粒子含有スラリーのレオロジー特性と新用途開発に関する基礎的研究 (西尾) 2.界面活性剤水溶液によるDR効果のメカニズムに関するレオロジー的検討 (森下) 3.粘度特性の制御による曵糸性の発現とその応用 (倉増) <1期生:平成16年3月卒業> 1.非ニュートン流体の粘度の不均一性と高せん断域での粘度計測 (佐藤) 2.カチオン系界面活性剤による抗力減少効果の添加剤の最適化 (倉間) 3.熱交換器における界面活性剤水溶液の流動と伝熱のアナロジー (大竹) 4.バイオ由来多糖類のレオロジー特性とその流動 (鬼塚) |
平成29年2月17日 卒業記念パーティー 平成22年秋 DR効果の評価装置GIZ-2002 ![]() 平成20年1月 共同研究報告会(於 工学部) ![]() 平成15年4月配属(1期生) 研究室は4名の4年生からスタート |
||||||